オリジナルユニフォームをもっと簡単に!5ステップで作れる「Wear Ease(ウェアイース)」とは?

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オリジナルユニフォームをもっと簡単に!
5ステップで作れる「Wear Ease(ウェアイース)」とは?

NEW UNIFORM IDEA

「オーダーメイドなのに、
こんなに簡単。」

5つのステップでつくる、
あなたの会社だけのユニフォーム

新感覚のイージーオーダーシステム
Wear Ease(ウェアイース)
「せっかくユニフォームをつくるなら、
会社らしいデザインにしたい。」

そう思っていても、オリジナルユニフォームには、 こんなイメージがありませんか?

  • デザインを一から考えるのは大変そう
  • 細かい仕様を決めるのが難しそう
  • 何度も打ち合わせが必要なのでは?
  • オーダーすると難しそう……

そんなユニフォームづくりの「難しさ」を変えるために生まれたのが、 新感覚のイージーオーダーシステム 「Wear Ease(ウェアイース)」です。

Wear Easeのコンセプトは、 「あなたの体にちょうどいい自由を。」

その名前には、2つの「Ease」が込められています。

ひとつは、簡単に、自分たちだけのオリジナルをつくれること。

もうひとつは、腕を通した瞬間から感じる、快適な着心地。

つまりWear Easeは、単に「好きなデザインの服を選ぶ」だけのシステムではありません。

見た目の美しさと、働く人の動きやすさ。

その両方を考えながら、会社やチームに合ったユニフォームをつくるための、 新しい発想のイージーオーダーシステムです。

Wear Ease(ウェアイース)新感覚のユニフォーム・イージーオーダーシステム
Wear Ease ― 新感覚のユニフォーム・イージーオーダーシステム

ユニフォームは、
「会社の顔」だから。

会社のユニフォームは、単なる仕事着ではありません。

お客様が最初に目にする「会社の印象」であり、 働く人にとっては毎日身につける「仕事道具」でもあります。

例えば、同じ会社で働いていても、

  • もっとスタイリッシュなユニフォームがいい
  • 現場で腕を動かしやすいものがいい
  • 長時間着ても快適なものがいい
  • 会社のロゴをもっと印象的に入れたい
  • 若いスタッフにも選ばれるデザインにしたい

など、ユニフォームに求めるものはさまざまです。

だからこそ、本当に良いユニフォームには、 「見た目」だけでも、「機能性」だけでも足りません。

デザインと着心地。

その両方があって初めて、 「この会社で働くのがちょっと誇らしい」と思えるユニフォームになります。

Wear Easeが大切にしているのが、まさにこのバランスです。

Wear Easeの秘密は、
「ふたつのEase」

Wear Easeは、単に「好きなデザインの服を選ぶ」だけのシステムではありません。

見た目の美しさと、働く人の動きやすさ。
その両方を考えながら、会社やチームに合ったユニフォームをつくるための 新しい発想のイージーオーダーシステムです。

EASE 01

簡単に、
あなたのオリジナルを。

用意されたスタイルやパーツなどから選びながら、 少しずつ自分たちの理想に近づけていく。

まるでユニフォームを「デザインする」というより、 「組み立てていく」ような感覚です。

EASE 02

腕を通した時から感じる、
快適さ。

着用者が快適に動けるよう、 身体のサイズに対してどれくらいの余裕 「ゆとり」を持たせるかを考える。

Wear Easeは、 動きやすさと美しさのバランス を追求します。

たった5つのステップで、
自分たちのユニフォームができる。

Wear Easeの大きな魅力のひとつが、 「選びながらつくれる」こと。

何もないところからすべてを考えるのではなく、 スタイルやパーツなどを選択しながら、 自分たちのユニフォームへと仕上げていきます。

STEP 01
ブルゾンスタイルを選択 URBAN STYLE、SPORTY STYLEなど、 目指したいユニフォームの方向性を選びます。
STEP 02
胸ポケットのパーツを選択 ポケットの形や仕様など、 デザインと使いやすさを考えながら選択します。
STEP 03
生地を選択 仕事の環境やイメージに合わせて、 生地・カラーを選択します。
STEP 04
ロゴの位置やサイズを指定 会社のロゴをどこに、どのくらいのサイズで入れるかを指定。 自社らしさを表現します。
STEP 05
ディテールデザインを指定 ファスナー、テープ、パイピング、 リフレクターなどの細かな仕様を選びます。
「全部をゼロから考える」のではなく、
「必要なところだけ、自分たちらしく。」

これがWear Easeの考え方です。

デザインの専門知識がなくても、 選択肢を組み合わせながら、 少しずつオリジナル性を高めていくことができます。

Wear Easeの5ステップ・オリジナルユニフォーム作成
5つの手順でできるオリジナルユニフォーム

スタイルから選べる。
だから、イメージしやすい。

例えばブルゾンなら、 まず大きく2つの方向性から選択できます。

STYLE 01

URBAN STYLE

都会的で洗練された印象をつくりたい。
すっきりとしたデザインで、 スタイリッシュなユニフォームを目指したい企業に。

STYLE 02

SPORTY STYLE

スポーティーでアクティブな印象をつくりたい。
動きやすさを意識した、 軽快なユニフォームを目指したい企業に。

そのうえで、ポケットの形や仕様、生地、ロゴ、 ファスナーやテープ、パイピング、リフレクターなど、 細かなディテールを選択していきます。

そしてWear Easeは、
「動きやすさ」まで考えている。

Wear Easeのもうひとつの「Ease」。
それが、 腕を通した時から感じる「快適さ」です。

ユニフォームは、ただ立っているときだけに着るものではありません。

立つ。
座る。
腕を上げる。
前に手を伸ばす。
身体をひねる。
しゃがむ。

仕事中、人の身体は想像以上に動いています。

だから、どれだけデザインが格好良くても、 動きにくいユニフォームでは、 働く人にとって快適な仕事着とはいえません。

動きやすさと、美しさ。
そのバランスを追求する。

Wear Easeでは、着用者が快適に動けるよう、 身体のサイズに対してどれくらいの余裕 「ゆとり」を持たせるかという考え方を重視しています。

Wear Easeの動きやすさを示す腕を通す・伸ばす・曲げる動作
腕を通す。伸ばす。曲げる。動くことを考えたWear Easeの袖構造

「腕を通す」「伸ばす」「曲げる」

ポイントは、単純に袖を「大きくする」ことではありません。

動きやすさと美しさのバランス。

そこを追求しているのがWear Easeの特徴です。

01 / PUT ON

腕を通す

02 / STRETCH

伸ばす

03 / BEND

曲げる

資料では、従来の作業者の袖と新しい作業者の袖を比較し、 袖の形状や袖幅などについて、 動きやすさと美しさのバランスを考えた設計が紹介されています。

従来の作業者の袖が「直線」であるのに対し、 新しい作業者の袖には「カーブ」を取り入れています。

袖の後ろ側にカーブをつけることで、 前から見たときのスマートなシルエットを意識しながら、 腕を前に動かしたときの動きやすさにも配慮しています。

さらに袖幅も「普通」ではなく「広め」

「自社らしさ」は、
細部に宿る。

Wear Easeでは、基本的なスタイルだけでなく、 細かなディテールまで選択できます。

DETAIL 01

ファスナーの色

DETAIL 02

テープの色・位置

DETAIL 03

リフレクターの位置

さらにロゴについても、 位置やサイズを指定することができます。

企業ユニフォームでは、 こうした「ちょっとした違い」が 大きな印象の差になります。

同じようなブルゾンでも、 ロゴの位置を変える。
ファスナーの色を変える。
テープにブランドカラーを取り入れる。
リフレクターを効果的に配置する。

それだけでも、ユニフォームは 「既製品」から 「自分たちのユニフォーム」 へと変わっていきます。

Wear Easeパンツの快適性とフィット感
独自のパターン研究が生んだ、Wear Easeパンツのフィット感

パンツにも、
Wear Easeの思想。

Wear Easeの魅力は、上着だけではありません。
パンツにも、 独自のパターン研究によるフィット感が 取り入れられています。

前後の股上の深さや股ぐりの傾斜を細かく設計することで、 履き込みの良さと美しいシルエットのバランスを追求。

動きにしっかり追随しながら、 身体の動きを妨げない、 優れた運動性と快適な着用感を目指しています。

しゃがんでも、
食い込まない。

後股ぐりに十分なゆとりを持たせることで、 屈んだときの窮屈さを解消。 アクティブな動きにもストレスなくフィットする設計です。

お腹まわり、
驚くほどフラット。

ノータック設計によってウエストラインを美しく補正し、 お腹を程よく抑え、 スッキリとしたシルエットを実現します。

「ゆとり」と「美脚」の両立

ヒップから太ももにかけては リラックス感のある履き心地を確保しながら、 動きやすさと美しいシルエットを両立します。

裾上げ不要の
ストレスフリーな設計

テーパードとストレート、 ジョガーそれぞれの仕様に合わせ、 サイズの許容範囲にも配慮した設計が紹介されています。

Wear Easeのファスナー・テープ・パイピング・リフレクターのディテールデザイン
ファスナー・テープ・パイピング・リフレクターなど、細部まで選択

生地も、自分たちの仕事に合わせて。

ユニフォームは、デザインだけで決めるものではありません。
毎日働く環境に合わせて、 生地を選ぶことも重要です。

Wear Easeの資料では、 WTパワーツイル、高密度ポリエステル、 遠州カルストレッチ、TCウルトラストレッチなど、 複数の生地・カラーが紹介されています。

どんな仕事で着るのか?

どんな動きが多いのか。
どんな印象を持たせたいのか。

そうした条件を考えながら、 自分たちの仕事に合ったユニフォームを考えていく。

だからこそ、単に 「会社のロゴが入った服」ではなく、 働く人のためのユニフォーム として考えることができます。

Wear Easeの2つのEase、オリジナルと快適さ
簡単にあなたのオリジナルを。腕を通した時から感じる快適さを。

Wear Easeが向いているのは、
こんな企業です。

01|会社オリジナルのユニフォームをつくりたい

既製品にロゴを入れるだけではなく、 もう一歩踏み込んで「自社らしさ」を表現したい企業に。

02|ユニフォームをリニューアルしたい

今のユニフォームを見直したい。 もっと現代的で、スタッフにも選ばれる デザインに変えたい。 そんな企業にもおすすめです。

03|デザインと機能性を両立したい

見た目だけではなく、 働く人の動きやすさや快適性も 大切にしたい企業に。

04|ユニフォーム担当者の負担を減らしたい

一からデザインを考えるのではなく、 選択肢を組み合わせながら オリジナルユニフォームをつくりたい企業に。

「オリジナルユニフォーム」の
新しい選択肢。

これまで、 「既製品か、フルオーダーか。」 という2つの選択肢になりがちだった ユニフォームづくり。

でも、その間には、 もっと自由な選択肢があっていい。

Wear Easeという選択。

CONCEPT 選びやすい。
決めやすい。
RESULT 自分たちらしく。
動きやすく。

Wear Easeは、 そんな発想から生まれた イージーオーダーという 新しいユニフォームづくりです。

すべてを自由にするのではなく、

選びやすい。
決めやすい。
自分たちらしくできる。

そして、

実際に働く人が動きやすい。

このバランスこそが、 Wear Easeの魅力です。

WEAR EASE

「あなたの体に、
ちょうどいい自由を。」

Wear Easeが目指すのは、 ただオリジナルのユニフォームを つくることではありません。

会社にとっては、 「自分たちらしさを表現できる自由」。

働く人にとっては、 「自分の身体にちょうどよく、 動きやすい自由」。

その両方を実現すること。

だからWear Easeには、

「簡単にあなたのオリジナルを」

そして、

「腕を通した時から感じる快適さ」

という、2つの「Ease」があります。

オリジナルユニフォームを、
もっと簡単に。

「うちの会社でも、 こんなユニフォームをつくれるだろうか?」

そう思ったら、 まずはイメージするところから 始めてみてください。

どんなデザインがいいか。
どんな色が会社らしいか。
どんな仕事をしているのか。
スタッフには、どんな動きをしてほしいのか。
お客様から、どんな会社に見られたいのか。

Wear Easeなら、 そんなイメージをもとに、 5つのステップで少しずつ 理想のユニフォームへ近づけていくことができます。

「オーダーメイドは、難しい。」
そんな常識を変える。

「選ぶ」から始める、 新しいユニフォームづくり。

それが、 Wear Easeです。

あなたの会社だけの
ユニフォームをつくりませんか?

「こんなデザインにしたい」
「今のユニフォームをリニューアルしたい」
「スタッフがもっと快適に働けるユニフォームにしたい」

そんなご相談からでも大丈夫です。

Wear Easeの5ステップで、
あなたの会社らしいユニフォームを。

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